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ワンルームコレクション3つのNo.1
ワンルームコレクションとは?
株式会社MIJ直営の「首都圏内中古マンションの買取専門サイト」です。
業販(不動産会社に販売すること。)目線で買い取れば相場の70%が目安になることも。
直販(個人のお客様に販売すること。)体制が充実しているから、リスクを省いただけの金額で現金買取を実現。
マンション買取簡易査定は受付から最短15分、無料で行います。
業販目線だと最大相場の70%
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【売却諸費用無料とは】
オーナー様から直接買い取るため仲介手数料はもちろん、売却に係る司法書士手数料、書類取得費用、現地調査費用の売主様負担はございません。
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【瑕疵担保責任免責について】
当サイトをご利用の売主様には、瑕疵担保責任免責特約を付けてご契約しておりますので、売却後のトラブルを未然に防ぐことが可能です。
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【一都三県限定サービス】
ご売却価格とご日程の折り合いさえつけば、即日でご訪問対応しております。お急ぎのお客様のうち、2日でご契約に至った事例もございます。

買取実例
2018-2019年に買い取りした実例です。

グランヴァン亀戸Ⅲ
2014年5月築
グランヴァン亀戸Ⅲ 2階
JR総武線亀戸駅 徒歩4分
築年月 2014年5月
構造  鉄筋コンクリート造
総戸数 42戸
階建  8階建て
床面積 25.5㎡
権利  所有権
賃料計 84,500円(当時)
修管計 8,700円(当時)
仲介業者A
※実勢に基づく想定取引です。
手残り 1802万円
売却期間 90日間
売却価格 1880万円
諸費用 10万円
仲介手数料 68万円
ワンルームコレクションの文字ロゴ
※実際の取引内容です。
手残り 1820万円
売却期間 7日間
売却価格 1820万円
諸費用 0万円
仲介手数料 0万円
買取業者B
※実際の他社買取提示額です。
手残り 1600万円
売却期間 20日間
売却価格 1600万円
諸費用 0万円
仲介手数料 0万円

DUARES愛宕虎ノ門
2013年10月築
DUARES愛宕虎ノ門 9階
東京メトロ日比谷線神谷町駅 徒歩4分
築年月 2013年10月
構造  鉄筋コンクリート造
総戸数 90戸
階建  13階建て
床面積 51.3㎡
権利  所有権
賃料計 229,000円(当時)
修管計 15,390円(当時)
仲介業者A
※実勢に基づく想定取引です。
手残り 6312万円
売却期間 90日間
売却価格 6540万円
諸費用 10万円
仲介手数料 218万円
ワンルームコレクションの文字ロゴ
※実際の取引内容です。
手残り 6200万円
売却期間 20日間
売却価格 6200万円
諸費用 0万円
仲介手数料 0万円
買取業者B
※実際の他社買取提示額です。
手残り 5800万円
売却期間 60日間
売却価格 5800万円
諸費用 0万円
仲介手数料 0万円

上十条ダイヤモンドマンション
1986年12月築
上十条ダイヤモンドマンション 3階
都営三田線板橋本町駅 徒歩9分
築年月 1986年12月
構造  鉄骨鉄筋コンクリート造
総戸数 30戸
階建  11階建て
床面積 18.83㎡
権利  所有権
賃料計 50,000円(当時)
修管計 10,410円(当時)
仲介業者A
※実勢に基づく想定取引です。
手残り 799万円
売却期間 90日間
売却価格 840万円
諸費用 10万円
仲介手数料 31万円
ワンルームコレクションの文字ロゴ
※実際の取引内容です。
手残り 800万円
売却期間 10日間
売却価格 800万円
諸費用 0万円
仲介手数料 0万円
買取業者B
※実際の他社買取提示額です。
手残り 700万円
売却期間 20日間
売却価格 700万円
諸費用 0万円
仲介手数料 0万円
このようなお悩みありませんか?
Tさん
勢いで購入してしまい、ローン支払いが苦痛になっている。
Aさん
東京を離れるので、これを機に売却したいと思っている。
Kさん
家族で使用しているが、引越しするため、早く売却し現金化したい。
Oさん
事業資金に充てたいけど、買主が全然決まらなくて困っている。

売却を急ぐ理由
物件が古くなり
価値が下がってしまう。
賃貸抜けとなり
入居付けまで待つことに。
買主を探してたら
修繕積立金が値上がった。
※場合によっては数百万円価値が下がることもあります。
売却が長引き、結局は値下げを打診される可能性も。

仲介業者との違い
  • 短期間で契約可能。
      最短3日で現金化が可能となります。
  • 契約に縛られない。
      専任媒介契約でも最大3カ月間待ちます。
  • 期限内に確実に売却できる。
      業者や買主に左右されません。
率直に言えば
時間を掛けて
1円でも高く
売りたい方に
買取業者は
不向きです。
現行総家賃修繕積立金建物管理費 売却希望価格
築10年以内の港区・中央区・千代田区の物件は4.3%からご相談可能です。
※その他地域や条件によって一定の買取目線があります。

よくあるご質問

Q. 事前に準備することはありますか?

Q. 複数の不動産会社と売却査定を比較することはできますか?

Q. 入力が終わった後も面倒な手続きに進んでしまうのではありませんか?

Q. 売却まではどのくらいかかりますか?

Q. 査定後の流れを教えてください

Q. 売却にかかる費用を教えてください

Q. 既に仲介業者に依頼済み、査定依頼できますか?


様態別の違いはどこにあるのか。
どれだけ時間をかけるか
いくらくらいで売るか
どこまで手間をかけるか
  1. 仲介業者の特徴  時間(現金化まで6~12ヶ月かかるのが一般的と言われます。)と手間(複数回の内覧と買主や業者の都合が大きく関与します。)をかけて、相場に近い価格で売却できる可能性があります。仲介業者には「囲い込み」、買主には「融資落ち」等が考えられるので、業者選びはもちろん積極的に調査や営業をしてくれる担当者選びが非常に重要です。
  2. 買取業者の特徴  時間(現金化まで1ヶ月かからない等。)と手間(内覧が必要なく買主や業者に左右されない等。)を削減できる代わりに、一般的には買取価格が相場よりも安くなります。業者によっては相場の70%台で提案してきたり、返答に何日もかかる買取業者もいるので、業者選びは非常に重要です。
  3. 買取保証の特徴  直接買取サービスを実施しているマンション買取業者のみが実施できるもので、同じ業者の仲介で宣伝しながら、買い手が見つからなかった時にその業者に買い取ってもらえるサービスです。その買取業者が悪質な場合、仲介で買主が見つからないように装って、直接買取に落とし込むこともできてしまうので、ワンコレでは推奨していません。
マンション買取の長短を整理する。
唯一のデメリットは
相場より安いこと
メリット
  • 最短数日で現金が可能。
  • 現状有姿で後処理なし。
  • 売却後のトラブルが少ない。
  • 仲介手数料が掛からない。
  • 瑕疵担保責任が免責される。
  • 他人に知られずに売れる。
  • 内覧の手間が省ける。
デメリット 価格が相場より低くなる。(仲介業者に頼んで売れた場合の70%を提示する買取業者もあります。)
状況別に買取業者を選ぶべきか検討。
売れにくいマンション
短期間でマンションを売りたい
仲介業者の対応が目に余る
  1. 仲介業者が買取業者を紹介。  最近では仲介業者が買取業者にマンション買い取りを依頼することが非常に増えており、弊社取引物件も過半数は仲介業者からの紹介によるものです。これは、以前に比べて買取業者の査定価格がこれは良くなっている証拠であり、仲介業者経由で売却する方のうち、手数料や時間を節約したい方は直接買取業者に依頼することが望ましいです。余程懇意にしている業者であれば、手数料や時間を感謝の気持ちとして提供するのが一つの心意気とも言えるので、事前にきちんと目的を定めて依頼しましょう。
  2. 築年数が古い。 基本的に瑕疵担保免責特約のない仲介では想定外の費用がある可能性があります。
  3. マンションの状態が良くない。  大規模修繕を控えている場合、数百万円を出費しなければならない場合も。
  4. 早急に処理して現金化したい。  売主がすぐに現金を作りたい場合、買取業者のメリットが最大限生かされます。
  5. 仲介業者に頼んだが売れない。  仲介では、買主の都合や仲介業者の都合でなかなか売れないことがあります。
業者のポイント整理で短期高額売却。
サイト等に記載されている取引実績
実際にやり取りした際の感触
  1. その業者の得意分野を調査。 不動産業者と言えど、業者によって得意分野が分かれるので、特に得意としていそうな物件条件を見定めるか、問い合わせて確認しましょう。
  2. 保有マンション条件に近い実績を確認。 マンションの買取の塩梅や交渉については、その物件の種類ごとの買取経験が重要と言われており、今時の業者はWEBサイト等に記載しています。
  3. 契約条件を精査する。 決済時期(現金化のタイミング)、自分に合わせてスケジュール調整してもらえるか、現状引き渡しが可能か、残置物の処分はしてくれるかなど。
  4. 最終的な決め手を自分で明確にする。 早さが重要なら対応の早い業者、価格が重要ならできるだけ価格を釣り上げてもらえる業者といった具合に、自分の意思を決めておくことが重要です。
  5. 条件を明示し契約を急かさない業者。 きちんと自身のサービス内容を開示したうえでデメリットも話してくれる、契約も急かしてこない業者こそ顧客ファーストで信用できると言えます。
  6. 仲介業者の場合は。 仲介業者選びも重要ですが、担当者選びも大切な要素です。時間を掛けるのだから、相場の調査やその物件のニーズがどこにあるのかリサーチをきちんとしてくれる人を見極めましょう。
流れを知って迷わず売却。
査定を依頼してから
手元に現金が残るまで
  1. 査定依頼 電話やネットのお問い合わせフォームから連絡しましょう。
  2. 情報伝達 詳しい情報や状況、配慮事項などを業者に伝えましょう。
  3. 意思決定 お客様の意思決定共にマンション買取の本格的な準備が始まります。
  4. 書類提出 不動産の関係書類は多岐に渡ります。わからないことは必ず業者に質問
  5. 契約締結 業者の事務所やお客様指定のご自宅などで実施します。
  6. 権利移転 業者が用意する司法書士によって権利の移転が行われます。
  7. 決済実行 契約の締結と権利移転が終わってから、買取金額の振り込みを事項します。
仲介業者と交わす契約内容の概略を知って適性を判断する。
「結局どの契約にすればいいのか。」というご質問もよくありますが、いずれも「売出価格の根拠は口頭で説明すれば良い」と法令で定められており、口頭で合理的に説明さえすれば、売れなくても仲介業者に責任は一切発生しません。
例えば一般媒介契約だと、at〇omeや〇uumoなどに同じ物件が同じ価格で依頼した業者の数だけ表示されます。見栄えが悪いので購入希望者の購買心理は減退すると言えますし、仲介担当者のやる気もなかなか継続しずらくなるのが本音です。専属専任の場合、自分ではその物件を3か月間取引できなくなってしまうので、お勧めできません。
上記のことからもっとも選択肢を多く残す且つ、売れる可能性を引き出すのは専任媒介契約と言えますが、自分で買主を探さないのならば、報告頻度の多い専属専任を選択しても問題はないでしょう。
一般媒介契約
  • 「契約継続期間」期限なし
  • 「状況報告頻度」義務なし
  • 「業者同時依頼」他仲介業者OK/買取業者OK
  • 「売出価格根拠」口頭伝達
  • 「レインズ登録」義務なし
専任媒介契約
  • 「契約継続期間」3ヶ月
  • 「状況報告頻度」2週間に1回
  • 「業者同時依頼」他仲介業者NG/買取業者OK
  • 「売出価格根拠」口頭伝達
  • 「レインズ登録」7日以内
専属専任媒介契約
  • 「契約継続期間」3ヶ月
  • 「状況報告頻度」1週間に1回
  • 「業者同時依頼」他仲介業者NG/買取業者NG
  • 「売出価格根拠」口頭伝達
  • 「レインズ登録」5日以内
瑕疵担保責任免責とは
瑕疵担保責任免責コラムまで瑕疵担保免責について
親御さん所有マンションの注意事項
  1. 被相続人(以下、故人)所有物件を相続 親のことを法律上「直系尊属」(以下、尊属。)と言います。尊属所有のマンションを子どもが相続する場合、遺言に記載された通りの相続>遺産分割協議>減殺請求の優先順位で相続人が決まります。「相続登記」が必要となり、それに伴って相続税を払うことが必要となります。
  2. 尊属と子ども間での売買や贈与 売買する場合でも例えば相場が2000万円の物件を100円で引き渡すことはできません。著しく相場とかけ離れる取引はその他の不動産取引に影響を及ぼすためです。贈与の場合は贈与税が課税されるため、無償で引き渡すには法人設立→設立法人で買取→株式価値縮小→株式相続といった税理士なしでは難しい処理が必要になります。
  3. 子供が代理で売却 この場合、尊属が契約時や取引の際に同席し意思確認をする必要があり、前述の場合も同様ですが本人が認知症などを患っていると代理でも売却することはできなくなります。
  4. 所有者の成年後見人 成年後見人(以下、後見人)とは、意思決定ができない成人の代わりに、その人の財産を守る目的で管理や売却ができるようになる制度です。認知症等で判断能力を失った尊属のマンションを売却しようと思うと、こうしてようやく売却できるようになります。
成年後見制度の内容は。
  1. 後見人の選任 最終的には家庭裁判所(以下、家裁。)が選任します。本人の財産管理をするため、後見人にその能力がないと判断された場合は司法書士などの専門家を選定される場合もあります。
  2. 選任後の手続き 後見人となった後は、その旨の登記と登記の証明書の各所への提出が必須です。財産目録と収支見込みを調査し、家裁に提出します。そして日常的な財産管理を実施していきます。
  3. 売却時の前提 後見人が本人所有のマンションを売却するには、例えば本人を老人ホームに入所させるのに現金が必要で、本人のために使用することを前提として売却が可能となります。
  4. 売却時の届出 居住用マンションの場合は、家裁の許可が必須です。家事審判申込書を記載して、他の必要書類をそろえたうえで審査に入り、それが状況と売却事由が妥当でない場合は却下されます。